西留佳代|動画編集サポーター|編集は段取りと心の余裕から、を大切にしています。
こんなお悩みありませんか?
・撮影した素材はたくさんあるけど編集に手をつけられない
・どこをカットすればいいかわからない
・編集ソフトを開くだけで、時間が過ぎていく…
\そんな方へ編集代行を行なってます/
私、編集をチームで
されているところに
入らせていただき、
そこでちょこっと
編集をさせていただいて
いるのですが
なんと、なんと…
誤って別な人が作る分を
作成してしまったのです!
提出するまで、というか、
提出した後も気づいておらず、
管理表に提出した旨を
入力するのですが、
そのときに気づいたんです。😰
もう一瞬で青ざめて、
緊張が走り
この事態をどうやって
収拾しようかと一人で
焦っていました。💦
とりあえず
ディレクターの方に
誤って作成した旨を伝え、
「作り直す」とメッセージを送りました。
すると、
そのやりとりを見ていた
私が誤って作成した分を
担当されている方が
私が本来作成するべき編集を
「やりますよ」と
おっしゃってくださいました。
「まだ取り掛かって
いないから交代しても大丈夫です」
と、おっしてくださったのです!
もう!その一言が
すごく嬉しくて
感謝でしかなくて
そういうことを普通に
さらっと言える人って
それが当たり前なんですよね。
お仕事だけでなく、
地域の活動や
おうちでの生活でも、
誰かが困っていたら
自分でできる範囲の
声かけができる方なのかと。
声かけをするってなかなか
できるものではありません。
しかも、チャットの中だけで
やりとりをさせて
いただいているだけなので
実際にお会いしたことも
ないのです。
そのような状況の中で
お声掛けいただいたことが
私のミスにもかかわらず
とても嬉しくて。
そして、ディレクターの方も
変わってくださる方に
お礼を伝えてくださって
変更を許可してくださいました。
他の方から見たら、
ほんの些細なことかもしれませんが
チームで仕事をする中で、
誰かのミスを(私のミスを)
スムーズに処理して
いただいたことが
感謝でしかなくて。
本当に、私の確認不足で
このような事態に
なったのですが。
声をかけてくださった方の
お人柄が、とても素晴らしく
どうしても感謝を表現したく
文章にせずには
いられませんでした。
人は失敗から学ぶ
と言われますが
失敗から、人のありがたみを
知ることができるのだと。
誤りやミスはもちろん
よくはありませんが
改めて
人の『親切』に触れる
機会になりました。
行動を恐れることは
人の親切や感謝を感じる機会を
失っているのかもしれないと
思いました。
今日のGRIT
1日のタスクを書き出して、スケジュール帳に入れて、時間通りに動こうとするのはとても苦しいです。タスクは入れたものの、やりたくないのです。そこをなんとかやるように続けていると、少しずつ予定通りに、動けるようになるものです。
@grit_note #GritNote #動画編集 #習慣作り #段取り #心の余裕




